赤ちゃん連れの旅行で忘れてはいけない必要な持ち物って?!

赤ちゃんを連れての旅行を計画した場合、持ち物で忘れてはいけない必要な持ち物とはどんなものがあるのでしょうか。

そこで、今回は赤ちゃんを連れのての旅行に忘れてはいけない持ち物についてご紹介します。

赤ちゃん連れの旅行での必需品は?

赤ちゃん連れの旅行で、必需品となるものは母子手帳、乳児医療の証明書、保健証などが健康の面から考えると必要ですね。

また、おむつ、おしりふき、授乳ケープ、粉ミルク、哺乳瓶マグ、着替え、スタイ、パジャマ、タオル、ハンカチ、ウエットティッシュ、抱っこひも、ベビーカーなどです。

機嫌が悪い時には、おもちゃや簡単なおもちゃがあるとよいですね。

着替えの肌着や、下着は多めに用意しておいたほうがよいでしょう。

持ち運びできる離乳食も2食くらいあると、もしもの時に役立ちます。

ビニールの袋も何かと役立つのでぜひ用意しましょう。

我が家で、赤ちゃんを連れて旅行に行った時には、いろんな場所で寝たりするのでバスタオルがあると重宝しました。

車の中や、ベビーカー食堂の中で寝たりするので、バスタオルは3枚ほどあると助かりますよ。

他にも、長男はふりかけが好きな子だったのでいつでも白ごはんにふりかけをかけて食べていました。

そのため、どこに行くときにもふりかけは用意していました。

ふりかけがあると、とてもご飯をよく食べてくれていたので助かりました。

 

現地調達もできるので安心して楽しもう!

赤ちゃん連れの旅行でも、予想以上に洋服を汚してしまったりおむつが足りなくなってしまった場合は、現地で調達もできるので安心しましょう。

我が家の場合は、西松屋や赤ちゃん本舗、イオン、ユニクロなどのお店で買うようにしています。

これらのお店では、洋服は新生児のものから揃っていますしやすい価格で販売しているのでもしもの時に助かります。

薬や絆創膏、ミルクが足りなくなった時にはドラッグストアにもいろいろと赤ちゃんのものがそろっています。

離乳食や飲み物もそろっているので、何か足りない場合にはぜひ利用してみてください。

このようなお店で、足りないものや急に必要になったものを買うことができると知っているだけでも安心できますね。

我が家も、京都に子連れで旅行に行ったときに長女が急に発熱をしました。

いつも、飲んでいる風邪薬をドラッグストアに入り購入しました。

薬のおかげか、熱は下がり翌日は元気になったことがありました。

急な体調の変化は子供との旅行にはつきものです。

もしもの時には、対処できるようにお店の場所もわかっていると安心できますね。

まとめ

今回は、赤ちゃんを連れのての旅行に忘れてはいけない持ち物についてご紹介してきました。

赤ちゃんを連れての旅行は本当に用意しても、いろいろと心配はつきものですね。

必要なものをそろえ、もしもの時には現地調達もできますので安心して旅行に行きましょう。

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